小木博明さん、江崎ばもんさんと初ピックルボール
お二人とも初めてのピックルボールでしたが、基本的なショットやルールを一つひとつ確認しながら、熱心に取り組まれていました。新しいことへの探究心が印象的な小木さんは、競技ならではのルールや戦略にも興味を持たれ、プレーを重ねるごとにピックルボールの奥深さを楽しんでいる様子が伝わってきました。
特に小木さんが印象に残ったのは、「1人目のサーブが終わっても、2人目のサーブがある」というピックルボールならではのルール。シンプルで始めやすい一方、戦略性も兼ね備えた競技の魅力を体感していただきました。
また、江崎ばもんさんは、バレーボールで培ったフットワークを活かしながらプレーされ、レッスンは終始笑顔と笑い声に包まれた楽しい時間となりました。
JWPNはこれからも、さまざまな分野で活躍する皆さまとの交流を通じて、ピックルボールの楽しさと魅力を発信し、新しいスポーツへの挑戦を応援してまいります。第2回のレッスンも今から楽しみです。
2026年06月24日 21:00
