羽生市長と描く地域の未来
初めてのプレーとは思えないほどラリーが続き、コートには自然と笑顔があふれました。年齢や運動経験を問わず楽しめるピックルボールならではの魅力を、市長にも体感していただく貴重な機会となりました。
斎藤市長が目指す、「子どもたちの成長を地域で支え、誰もが健康で安心して暮らせるまちづくり」という想いは、女性の健康づくりや家族の交流、世代を超えたコミュニティ形成を推進するJWPNの理念とも深く重なっています。
羽生市は、豊かな自然や武州正藍染をはじめとする伝統文化が息づく魅力あふれるまちです。こうした地域資源に加え、ピックルボールが新たな交流のきっかけとなることで、人と人とのつながりや健康づくり、地域のにぎわい創出につながる大きな可能性を感じました。
JWPNは今後も自治体との連携を大切にしながら、ピックルボールを通じて地域コミュニティの活性化と、誰もが笑顔で暮らせるまちづくりに貢献してまいります。
2026年07月27日 21:00
